批判報道等への対応

フライデーや、フライデー記者が批判記事や疑惑報道を行なったことにより、テラ株式会社、CENEGENICS JAPAN株式会社、当研究会では甚大な被害を受けています。

これらについては、決して曖昧にすることなく、法的責任を追及してまいります。
当研究会としては、近日中にイダルゴ州での薬事承認が本当であることを客観的に証明し、批判報道に反論致します。

また、法的対応等の状況につきましては、本ホームページで随時お伝えしてまいります。