iac4c TOP >総会等について

6月14日に開催された国際新型コロナウィルス細胞治療研究会の総会が無事終了しましたことをご報告します。

総会では、現在の進捗状況が説明され、世界初の新型コロナウィルス専用に開発された治療薬を、メキシコにおいて早期に薬事承認を取り、メキシコの人々の命を救っていくこと、日本ではその治療実績をもって薬事申請することが確認されました。

ただ、現地の病院や日本の支部役員に、執拗なマスコミの取材や怪文書が投函されていること、電話による問い合わせが殺到する等の被害が報告され、それにより新プロジェクトの発表が阻害されたこと等も報告されました。

これを受けて、大変残念ではありますが、当面の間は、会長のみの人事を公表することになりました。(明日、研究会ホームページで、会長挨拶を公表してネームアップします。)

また、虚偽を報道した報道機関につきましては、刑事告訴を前提として準備を進めることに致しました。

刑事告訴を行った場合には、研究会ホームページにおいて公表致します。

国際新型コロナウィルス細胞治療研究会は、新型コロナウィルスの治療薬を開発し、世界を早期に新型コロナウィルスの脅威から救うことを目的としており、それ以外の目的はありません。

皆さまの変わらぬご支援のほど、よろしくお願い致します。

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